吉田兼好まとめ速報の新着記事一覧

【富山交番襲撃】犯行直前、島津容疑者に暴行を受けたバイト先の店長が被害届 ろっ骨骨折の重傷

島津容疑者 バイト先 ケンタッキー KFC
富山交番襲撃

富山市の富山県警奥田交番で警察官が刺殺され、奪われた拳銃で警備員が射殺された事件で、事件直前に元自衛官島津慧大容疑者(21)から暴行を受けたアルバイト先ファストフード店の男性店長が警察に被害届を出していたことが、30日までに分かった。同店近くの防犯カメラには事件当日、島津容疑者とみられる人物が店の方向に小走りで向かう様子が映っていた。映像は26日午前11時40分ごろで、服装は事件当時と同じ白色Tシ……

【W杯決勝トーナメント】フランスが4-3でアルゼンチンを破る! ムバッペエムバペ絶賛の嵐

キリアン・ムバッペ
ワールドカップ2018

2018FIFAワールドカップロシア・決勝トーナメント1回戦が6月30日に行われ、フランス代表とアルゼンチン代表が対戦した。グループC首位で2大会連続ベスト16のフランスと、苦しみながらも逆転突破を果たしたグループD2位のアルゼンチンが激突。フランスはキリアン・ムバッペ、オリヴィエ・ジルー、アントワーヌ・グリーズマンの3トップで、ポール・ポグバやエンゴロ・カンテらも先発出場となった。対するアルゼン……

【明暗】日本企業のこの15年間での業績推移ヤバすぎワロタww!!!!!!!!!!!!!

会社 仕事
お金 なんJ 仕事 会社

2002年度から17年度で変わりすぎやろ ・業種ごとに張ってく ・【鉄道】JR東海売上1兆3630億→1兆8220億純益490億→3955億JR東日本売上2兆5656憶→2兆9501億純益979億→2890億JR西日本売上1兆1655億→1兆5004億純益416億→1104億東急売上1兆3854億→1兆1386億純益34億→700億阪急売上4777億→7602億純益▲893億→663億 ・そ……

【悲報】政府、イスラム教・ムスリム誘致へ 食事配慮、礼拝環境を整備

ムスリム イスラム教
ニュース速報+ 宗教

政府、ムスリム訪日客誘致へ食事、礼拝環境を整備政府は、イスラム教徒(ムスリム)の訪日客を増やすための行動計画を策定した。世界のムスリムは16億人以上とみられ、訪日客の大幅増という目標達成に向けて、誘致できる余地は大きいと判断。豚肉やアルコールの摂取を禁じた戒律に沿う「ハラル」に対応可能な飲食店の増加や、礼拝の環境整備を目指す。2017年の訪日客を国別にみるとマレーシアは前年比12%増の44万人、イ……

【GIFまとめ】ロシアワールドカップ2018、一次リーグの珍プレイベスト3が決まる

FIFAワールドカップ まとめ GIF
GIF なんJ ワールドカップ2018

第一位第二位第三位 ・ゴールポストつったってるニキすこ ・3位が無かったら日本は敗退してた事実…………恐C ・3位の緑はなんでなにもせず突っ立ってるん? ・1枚目なんやねん ・ゴール決まったあとにダメ押しでボール蹴ったらポストあたって跳ね返って顔面直撃のカス ・ファーwwwwwwww ・二枚目の日本のやつどういう状況なの? ・ポーランドの監督が指示して選手が突然転んだ ・日本は勝……

西野監督、選手に謝罪「素直に喜べない状況をつくってしまった」 ポーランド戦から一夜明け

ポーランド 西野監督
ワールドカップ2018 西野ジャパン

6/30(土)1:58配信スポーツ報知日本代表の西野朗監督(63)は第2戦のセネガル戦から先発を6人変更したが、機能せず後半14分に決勝点を奪われた。同時刻に行われたコロンビア―セネガル戦の結果により、アジア勢最多となる3度目の決勝トーナメント(T)進出は果たしたが、終盤に見せた時間稼ぎのボール回しは大きな波紋を呼んだ。一夜明けた29日には練習前に西野監督、選手、スタッフ全員が集まりミーティングが……

【余命vs弁護士】大量懲戒請求、裁判が始まる 神奈川の弁護士が提訴

裁判
ネトウヨ 余命vs弁護士 裁判

全国の弁護士会に大量の懲戒請求が寄せられた問題で、神奈川県弁護士会に所属する2人の弁護士が、請求者の一人だった都内の女性に計105万円の損害賠償を求めた訴訟の第1回口頭弁論が29日、東京地裁であった。女性は、請求棄却を求めた。この問題で、裁判が始まったのは初めてとみられる。訴状によると、女…残り:245文字/全文:395文字2018年6月30日05時00分朝日新聞デジタル※全文は会員登録をしてお読……

【静岡・藤枝刃物男】容疑者の少年(18) 「運転免許の合宿に行くよう母親に言われ、事件を起こせば行かなくて済むと思った」

自動車 運転 免許 合宿
藤枝小4切りつけ

静岡県藤枝市で小学4年の男児(9)が切りつけられた事件で、藤枝署は29日、近くの小学校に侵入したとして建造物侵入容疑で逮捕した同市の少年(18)を、殺人未遂と銃刀法違反の両容疑で再逮捕した。同署は認否を明らかにしていない。発表によると、少年は19日午後3時45分頃、同市の路上で下校中の男児を刃物で切りつけるなどして殺害しようとした疑い。男児は頭の骨を折る重傷を負い、少年は小学校に侵入し、教員らに取……

【動画】堀江貴文氏のロケット、打ち上げ失敗。ホリエモンロケット大炎上。

ホリエモンロケット 打ち上げ失敗 炎上
なんJ ロケット 堀江貴文

おワタ ・炎上商人やしな ・猪木みたいになってきたな ・ロケットって打ち上げてなにが楽しいんや? ・難しいんだなロケットって ・国が莫大な金と人員を使って打ち上げても失敗することあるんだし ・今回は第一弾ブースターの点火ミス金 ・アンチ乙、堀江貴文氏はロケット打ち込まれる側だから失敗することはないよ。 ・女の子になっちゃったねって言うとまた打ち上げ準備完了しそう ・惜しさのかけら……

【忖度?】物議を醸す西野監督の大胆采配…ポーランド戦スタメン6人替えの是非

ワールドカップ2018 ポーランド 川島ビッグセーブ
ワールドカップ2018 西野ジャパン

そもそもこういう状況を招いた最大の原因は6枚替えという大胆すぎる采配にあったのではないか。セネガル戦の前に「2戦目で突破を決めに行く。3戦目は敗者復活戦」だと語った指揮官が、このポーランド戦でこれまでとは違った新風を吹かせなければならないと考えたのはよく分かる。実際、長谷部と乾はイエローを1枚ずつもらっていたし、セネガル戦からの試合間隔が中3日と非常に短かった。加えて、気温35度超の酷暑というボルゴグラード特有の環境も重なった。こうした要素を踏まえれば、数人の先発入れ替えは必須だった。ただ、今の日本はようやく確固たるベースができたばかり。それを大きく変えないためにも、入れ替えは最大3、4人という見方が根強かった。……