【悲報】植松聖、溺れる入所者を助ける⇒植松「良かった命を救えて」⇒家族「…」 ⇒植松「あっ…(察し)」 管理人 6年前 1: 風吹けば名無し: 2018/07/23(月) 15:41:39.52 ID:HhAw5Hbs0.net 事件を起こした理由を改めて聞くと「重度の障害者は意思疎通が取れないので、存在自体が不幸を作る」と、差別的な考えが理由だったと一方的な主張を繰り返しました。 こうした考えを持ったきっかけの1つとして、10通にのぼる手紙や接見の中で、施設で働いていた当時、風呂場で発作を起こして溺れそうになった入所者を助けたものの、 家族からお礼を言われることもなく、障害者は家族にとって望まれている存在なのか疑問に感じたと身勝手な考えを示しました。 この記事はソースが古いため引用元をご参照ください。引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1532328099/ モバイルバージョンを終了
1: 風吹けば名無し: 2018/07/23(月) 15:41:39.52 ID:HhAw5Hbs0.net
事件を起こした理由を改めて聞くと「重度の障害者は意思疎通が取れないので、存在自体が不幸を作る」と、差別的な考えが理由だったと一方的な主張を繰り返しました。
こうした考えを持ったきっかけの1つとして、10通にのぼる手紙や接見の中で、施設で働いていた当時、風呂場で発作を起こして溺れそうになった入所者を助けたものの、
家族からお礼を言われることもなく、障害者は家族にとって望まれている存在なのか疑問に感じたと身勝手な考えを示しました。